ITガード、最大5億円を補償する日本初のエンドポイントセキュリティ「サイバー保険付きAppGuard」を発表

世界屈指の革新的エンドポイントプロテクション製品「AppGuard®(アップガード)」の販売代理店である株式会社ITガード(本社:東京都千代田区、​​代表取締役 前田 悟)は、損害保険ジャパン日本興亜株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:西澤 敬二、以下「損保ジャパン日本興亜」)と、株式会社フィナンシャル・エージェンシー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 齋藤 正秀、以下「FA社」)及び株式会社No.1(社:東京都千代田区、代表取締役社長:辰已 崇之、以下「No.1社」)と提携し、当社が展開する「AppGuard」に対応する、補償付きエンドポイントセキュリティサービスを開始いたします。

AppGuard」は、従来の「検知技術」型とは一線を画す技術「Isolation Technology」を搭載し、攻撃の段階で脅威を遮断する革新的な特許取得済みのエンドポイントプロテクション製品です。この度発表する新サービスは、弊社が提供するサービスを導入いただいている企業様がDDos攻撃やゼロデイ攻撃、その他未知の攻撃などのサイバー攻撃を受け、万が一「AppGuard」が突破され情報漏えい等の損害を受けてしまった際に、損害賠償・事故対応特別費用などで1ライセンスあたり500万円を補償するサービスで、保険期間1年間において最大5億円を補償します。

 

■AppGuard®(アップガード)とは
日本発のグローバル・サイバーセキュリティ・カンパニーであるBlue Planet-works社が開発した、未知のマルウェアを完全防御する、アップデート不要で超軽量な画期的セキュリティソフトです。 AppGuard(アップガード)は、従来の「検知技術」型(定義ファイル、機械学習、レピュテーション、ホワイトリストなど)ではなく、攻撃の 段階で脅威を遮断する革新的な特許取得済みのエンドポイントプロテクション製品です。過去18年以上、一度も破 られたことがなく、米国の政府機関において長年の実績があります。過去3年連続で GSN(Global Security News )Homeland Security Awardを受賞しており、米国陸軍並びにアメリカ国防省の高水準なセキュリティ・スタンダードを満たしたことを示すCoN認証も取得済みです。

詳細はこちら『ITガード、最大5億円を補償する日本初のエンドポイントセキュリティ「サイバー保険付きAppGuard」を発表』

    次の記事へ